行け行け!LAビジネスウォッチャーズ 日米を股にかけ活躍するU.S.Bizダイレクトがお届けする米国ビジネスの最前線ブログ。アメリカの最新ビジネストレンドやエキサイティングなアメリカン・ライフスタイルに関する話題が満載!TVや新聞では伝わらないビジネスヒントやアイデアをお届けします。
メヌードの缶詰
2007年09月17日 (月) | 編集 |
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お知らせ:
■【石塚しのぶの「ビジネス眼力を鍛える」】更新!
今回のテーマはバーチャルワールドを利用した子供向けマーケティングです。

■【Yoshi from Santa Monica】更新!
今回のテーマは「9月の誕生石はサファイア!」です。

■ 【JPBiz blog】更新!
今回のテーマは日本のコマーシャルに出演するハリウッド・スター!です。

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こんにちは、お久しぶりです。 アメリカの「不思議な食べものシリーズ」を担当しているFiggaです。

過去には、「ライス・プリン」ですとか、「コーシャーフード」などをご紹介しましたが、今回は「メヌード」です。

メヌード(Menudo)はエクアドルやメキシコで食べられている伝統的なスープで、二日酔いによく効くと言われています。旅行などで食べたことがある方も多いでしょう。中身は、牛の胃袋(ハチノス)とチリ・スープ。それに生のタマネギ(みじん切り)、香草(コリアンダーの葉)、オレガノ、ライム・ジュースを振りかけて食べます。私が好きなのは、それにHominy(ホミニー)を入れたもの。

RoomMate


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ホミニーは、乾燥したトウモロコシの実を水酸化ナトリウムや水酸化カリウムなどの苛性アルカリ溶液(伝統的には木の灰汁)に漬けて果皮を剥いたもので、巨大なコーンといった感じです。柔らかいプラスチックの消しゴムを噛んでいるような、タマラナイ食感があります。

メキシコのメヌードは、革命*前、貧しい農民が、家畜の臓物をハーブやスパイスを入れて煮て食べたところから発達したと言われます。

*メキシコ革命:1910年から1921年におよんだ、社会革命。外資に農地を売り渡したリ、原住民の土地を没収したりして貧富の格差を拡げ、政敵を弾圧していた、ディアス大統領の再選を阻むために始まった。

恥ずかしいお話ですが、横着な私はよく、スーパーでメヌードの缶詰を買って食べます。固まった油をスプーンですくって捨て、百均(こちらでは99¢ショップ)で買ったメヌード・ミックスを振り入れてから沸騰させ、レモン汁をかけて食べています。フレッシュなものにはかないませんが、おなかが空いたときには重宝な一品です。



Figga


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2007/09/17 06:28 | アメリカンな食べもの | Comment (4) | Top▲ ブックマークに追加する
ロサンゼルス味覚事情
2007年08月14日 (火) | 編集 |
アメリカに着いた初日、空港からホームステイ先に行く間にセブンイレブンに寄ったら、ゲータレードが紫色でした。しばし呆然としていると、紫色の頭をしたおばあちゃんがそれを買って行きました。黄緑色のゲータレードを買いに黄緑色のおばあちゃんが来ないか待ってみましたが残念ながら来ませんでした。こんばんは、マッチ棒です。

こっちの食文化にはしばしば驚かされる事があります。見た目がカラフルで、アメリカンジョークかと思うような色使いは色を失った僕の人生に彩りを加えてくれます。味については好みが分かれると思うのですが、たぶん日本人には合わないだろうなと思われるのがアメリカのお菓子類です。特にケーキはカルチャーショックでした。昔、見た目も食感も、おそらく栄養価もレンガみたいなケーキに$20取られた事がありましたが、怒りを通り越して、あれに$20請求する勇気と、ケーキでレンガを再現しようという飽くなき挑戦心にただただ脱帽した事があります。

RoomMate


サイズも3回りほど違います。来たばかりの頃マクドナルドのジュースをSサイズで頼んだのに、Lサイズが出てきて、身振り手振りで「スモール」と、4回発音すると、店長らしき紳士に、「君はこれをLだと言う。だけどこれはSなんだよ。」と教えられびっくりした事がありました。

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クリックして、し過ぎるという事はありません、安心して御連射下さい。

また学校に通っている頃、マーケティングの授業のレストランについてのリサーチで、好きな国の料理についてアンケートをとった事がありましたが、アメリカ人が一番好きな料理はやはりホットドッグやハンバーガー、ステーキといった、いわゆるアメリカの伝統料理でした。僕はクラスメートに食って掛かり、「日本の料理のほうが美味しいよ」、と言うと「それは、君が日本人だからだよ」と、諭された現実を、僕はまだ上手く受け入れられていません。

RoomMate


成分の99%が砂糖で成立しているかのようなケーキ、スカイブルーの着色料・・・。 日本で食べる日本料理を懐かしく思ったりもしますが、それでも、そこにはやはり味があり、ハンバーガーや、ポテトに好みが生まれます。受け入れ難かった紫色のゲータレードを今となっては普通に飲んでいる自分に気付くと、異国に住むという事はその国の食文化を受け入れないと成り立たないのだと実感します。



マッチ棒


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【JPBiz Blog】
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2007/08/14 12:04 | アメリカンな食べもの | Comment (4) | Top▲ ブックマークに追加する
タコヤキは何処へ?
2007年05月12日 (土) | 編集 |
こんにちは。LAビジネスウォッチャーズのCHARLIEです。

4月19日は、私が以前ブログでご紹介したDine Out LAの日でした。担当しているプロジェクトの関係で帰りが遅くなり、ゆっくりディナーというわけにはいきませんでしたが、チャリティーに協賛している近所のアイスクリーム・ショップにはギリギリ間に合いました。アイスクリームですので、3~4ドルとわずかな金額ですが、チャリティーに少しでも協力できたのでハッピーです。それに、参加することに意義がありますからね(←自己満足)。

さてさて、食べることを趣味にしているCHARLIEは、実は“タコヤキ”の大ファンなのです(特に中身がとろけそうなやつ)。しかしロサンゼルスには、タコヤキ屋専門店がない!!それでは満足できません。ロサンゼルスには、いろいろなジャンルのジャパニーズ・レストランはたくさんあるのに・・・。なぜ?

TAKOYAKI


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ロサンゼルスにはジャパニーズ・レストランが数多くあり、本格的な日本食からアメリカナイズされた日本食までいろいろあります。私たちのようにアメリカに住む日本人はもちろんのこと、アメリカ人も日本食を楽しんでいるようです。スシ屋をはじめ焼肉屋、しゃぶしゃぶ屋、ラーメン屋、鉄板焼き屋、串焼き屋、カレー屋・・・でも、No Takoyaki!!

TAKOYAKI


ところで以前、ロサンゼルス近郊にある日系マーケットで“銀だこ”が限定実演販売を実施したそうです。そのことを後から日経の記事で知り、CHARLIEがっくり。長い長い行列ができたのだとか。ロサンゼルスにタコヤキ屋さんがオープンした暁には、CHARLIEでしたら週3回は食べに行っちゃうますね。実は私のように密かにタコヤキ屋の上陸を待つ日本人(特に関西人)はたくさんいるのではないですかね。それに、日本食通のアメリカ人がたくさんいるロサンゼルスならメイン・ストリームでもタコヤキはWELCOMEされるのでは?“タコ・ボール”などと憶えやすい名前をつけたりして。

そういえば、この間Amazon.comでタコヤキ器を発見。そして今、CHARLIEの心は揺れています。



CHARLIE


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■ 【3分半でわかる!アメリカン・ビジネス】
第15回:「変わりゆくアメリカのショッピング・モール」が公開中です。
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1950年代に本格的に始まったショッピング・モール。その後急成長を遂げ、現在は、全米に5万近いショッピング・モールが存在・・・。続きは、U.S.BizDirectのビズ研コーナーで。

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2007/05/12 09:58 | アメリカンな食べもの | Comment (6) | Top▲ ブックマークに追加する
アメリカの“もったいない”精神はここにあり。
2007年03月23日 (金) | 編集 |
皆さま、こんにちは。日々エキゾチックな食を求め、食の開拓を続けるCHARLIEです。

アメリカと聞いて連想するのは、サイズの大きさではありませんか?国もBigなら人もBig。もちろん、食べ物だってBigサイズです。レストランに行くと、大皿に山盛りでてくるというのがアメリカ。注文したものがでてきて“足りなそうだな”と思ったことはアリマセン。我社一の大食いを誇るCHARLIE でさえ、完食できないこともしばしば。

DoggieBox


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残すのはもったいないなと思いつつも、もうこれ以上は無理という時に登場するのが“Doggy Bag(ドギーバッグ)”です。Doggy Bag(To Go Boxとも呼ばれる)というのは、テイクアウト用に用意された容器のことで、アメリカではどこのレストランにも常備されているものです。食べきれない時は、ためらわずに“Can I have a Doggy Bag?”とウエイター/ウエイトレスに頼みます。

日本では馴染みのない習慣ですが、アメリカではこれは当たり前の行為なのです。そこまでやるか!?というほど、ほんのちょっぴり残されたものまで持ち帰ってしまうのがアメリカ流です。確かに、食べ残しはもったいないですからね。それに、夕食で持ち帰ったDoggy Bagを翌日そのままオフィスに持参して、それがその日のランチにできてしまうこともあるので経済的でもあります。私、CHARLIEはこのシステムの賛成派です。

GPS Car Navigation


Doggy Bagは、私が日本に浸透して欲しいなと思うもののひとつです。日本のレストランなどの飲食店にDoggy Bagが用意してあれば、お客さんも気兼ねなく残った食べ物を持ち帰ってくれるのではないでしょうか。きっとお客さんの中には、残してしまったものに罪悪感を憶える人や、もったいないなと思っている人がけっこういるのでは?ちなみに、CHARLIEもその一人です。Doggy Bagシステムを設けることにより、食べ物の無駄を減らすこともできますし、またお客さんにも喜んでもらえるので一石二鳥ではないでしょうか?



CHARLIE


■【モノが語るアメリカのライフスタイル】
第9回:「Sushi Time!」 が公開中です。

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2007/03/23 10:07 | アメリカンな食べもの | Comment (6) | Top▲ ブックマークに追加する
アメリカでアイスクリーム三昧の暮らし
2007年03月01日 (木) | 編集 |
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お知らせ:
02/28/07
■【石塚しのぶのパワポで見るアメリカン・ビジネス】
第7回:「Solution Sales(ソリューション・セールス)」
 を公開しました。

■ U.S.Bizダイレクトの「プロジェクトヒストリー」を追加しました。

■ ブログにて相互リンク受付中です!相互リンクして頂ける方はご連絡下さい。

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こんにちは。CHARLIEです。皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。

先日、我社のあるウエスト・ロサンゼルス近辺のカフェでコーヒーを飲んでいた時に気付いたことがありました。そのカフェは、アメリカではよくある小型モールに入っていて、隣はアイスクリームショップになっています。夕食時だったこともあり、そのアイスクリームショップは子供からお年寄りまでたくさんの人で賑わっていました。

ふとみると私のいたモールの道を挟んだ反対側に同じような小型モールがあり、そこにもまたアイスクリームショップ入っています。そこはヨーグルトをベースにしたライトなアイスクリームで、健康を気にするアイスクリームLOVERたちで行列ができていました。どうやらかなりの人気らしく、軽く20人くらいは並んでいます。さらに、私の斜め向かいにも、モールがあり、そこにもまたまたアイスクリームショップが・・・。つまり、一つの交差点に3軒のアイスクリームショップがあるというわけです。普段は気に留めていませんでしたが、よく考えてみると凄いことなんじゃ・・・と今さらですが驚いてしまいました。

しかし、ここはアイスクリームの消費量世界一を誇るアメリカです。この程度では済みませんよ、皆さん。

Coinless


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その通りを数十メートル北に向かうと、またさらに2軒のアイスクリームショップが出現。今度は、イタリアのジェラート系のアイスクリームショップに、その向かいはイラン系のアイスクリームショップ(ちなみにイラン系のアイスクリームとは、サフラン、ピスタチオ、ローズウォーターが入ったもので、お好みでチェリーソースなどをかけていただきます。CHARLIEはこのアイスクリームが大好き)。

この通りはアイスクリームショップの密集度が極めて高いのです。アイスクリームのハシゴが歩いてできる、まさにアイスクリームの食い倒れストリート。

これって飽和状態じゃないの?とおもうなかれ!アイスクリームを年間60億リットル以上(一人あたり20リットル以上)を消費するアメリカ人をみくびってはいけません(ホントにアメリカ人はアイスクリームが大好きなのです)。そんなアメリカ人を満足させようと、いろいろと工夫を凝らしたアイスクリーム・ビジネスは留まることをしらず次々と展開しています。種類もいろいろで、31アイスクリームのような一般的なものから、ソフトクリーム系、ジェラート系、COLD STONEのようなトッピング重視系、ヨーグルト系、プレミアム系・・・と数えあげればきりがありません。さすが太っ腹のアメリカ、まだまだ新しいアイスクリームを受け入れる腹(!?) に余裕があるようです。



CHARLIE


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Ice cream is happiness condensed.
アイスクリームは幸せのかたまり。
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【石塚しのぶのパワポで見るアメリカン・ビジネス】
第7回:「Solution Sales(ソリューション・セールス)」 UP!

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2007/03/01 11:39 | アメリカンな食べもの | Comment (2) | Top▲ ブックマークに追加する
アメリカ人に人気の意外な日本食
2007年02月16日 (金) | 編集 |
近頃ロサンゼルスには次から次へとお洒落な日本料理レストランがオープンし、アメリカに住みながらも日本食が恋しくなることはありません。日本人の私としてはとてもありがたい環境なのです。もちろん本格的な日本食が食べられるレストランから、アメリカナイズされた日本食レストランまで種類は様々です。ロサンゼルスにある日本食レストランにはこちらに在住している日本人だけでなくアメリカ人のお客も多く、嬉しく思います。





ところで、アメリカ人が好きな日本食といったら、何を思い浮かべますか?



Hershey's




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ロサンゼルスに住んでいて思うのは、やっぱりお寿司が非常にポピュラーということ。それからもうひとつ、アメリカでは鉄板焼きも日本食としてポピュラーな料理のひとつなのです。というのも先日、久々に美味しい和食が食べたいと思い少し足を伸ばしてロサンゼルス・ダウンタウンにある日系ホテルの鉄板焼きのお店に行ったのですが、なんとお客の殆どがアメリカ人だったのです。驚いてお店の人に聞いたら、アメリカにはたくさんの鉄板焼きレストランがあり、アメリカ人にとても人気があるということでした。




鉄板焼きが有名になったきっかけは、Benihanaという鉄板焼きの日本食レストラン。Benihanaは、こちらのプライムタイムにテレビCMもながれているので、私の周りでも知らない人はいないほどポピュラーなレストランなのです。そこではお客がコの字型のカウンターに座り、その中央で料理人が鉄板で料理をしながら野菜を宙に浮かせたり、包丁を回転させるパフォーマンスをするので、これがアメリカ人にとてもうけて、そこから鉄板焼きの人気が広まったとか。



Stamp




ちなみにTeppanyakiという言葉はそのまま英語でも使われています。いかに鉄板焼きがポピュラーか分かりますね。美味しい日本の味とエンターテイメントを組み合わせることにより、アメリカに根付いた鉄板焼き文化に、「なるほど~」と納得してしまいました。


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アメリカでは今、ちょっとした"JAPANブーム"です。
日本のレストラン、日本のアニメ、日本の文化がアメリカでは
"COOL(かっこいい)"とまで言われています。

ユーエスビズダイレクトでは貴社のアメリカ進出に必要な事前調査や事前視察のお手伝いをしています!

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KOO


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】

Nothing is a waste of time if you use the experience wisely.


過去の経験をうまく活かせば、無駄にすごした時間などといったものはない。

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