行け行け!LAビジネスウォッチャーズ 日米を股にかけ活躍するU.S.Bizダイレクトがお届けする米国ビジネスの最前線ブログ。アメリカの最新ビジネストレンドやエキサイティングなアメリカン・ライフスタイルに関する話題が満載!TVや新聞では伝わらないビジネスヒントやアイデアをお届けします。
傘がないっ!!
2007年03月07日 (水) | 編集 |
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お知らせ:
03/06/07
■ 【3分半でわかる!アメリカン・ビジネス】
第10回:「盛り上がりをみせる“マラソン”ビジネス」が公開中です。

■ 【体当たり de アメリカ】
新コーナー【体当たり de アメリカ】を始めました。
U.S.BizDirectスタッフがアメリカで体を張った“学び”をレポートします。
記念すべき第1回目は「フュージョン・フィットネス、Budokon(武道魂)にチャレンジ!」
 

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雨の日にカーペンターズを聞くと妙にセンチメンタルになってしまう、羽くじら♂です、お早うございます。

雲ひとつない青空が代名詞のここロサンゼルスでも、年に何回かは雨が降ります。地中海性気候に属する地域なため、ちょうどこの時期は雨季にあたり、日本の梅雨とまでは行きませんが、週に2−3日、雨が降ることもあります。今年のロサンゼルスは例年になく雨が降らず、一部の新聞では水不足が心配されているほどです。

umbrella


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もともとロサンゼルスではこの雨季以外は雨がほとんど降らないので、街には雨に対する対策がまったくといいほどできていません。特にフリーウェイなどでは雨の日は道がとてもスリップしやくなり、あちこちで事故現場に遭遇します。雨の日の運転はいつもにも増して気をつけなければいけないのです。

雨に慣れていないロサンゼルスっ子にいたってはそのほとんどが傘を持っていません。いったん雨が降ってしまうと、パーカーやコートのフードをかぶってひたすら走ります。車社会のため、駐車場まで頑張って走ってしまえば問題ないからです。たまに傘をさしている人を見かけますが、そのほとんどはビーチに行く際に使う大きなパラソルかゴルフ用の大きなカラフルな傘です。折りたたみ傘なんていう便利なものを駆使している人はほとんど見かけません。

Rain


そんなロサンゼルスでは傘の需要が少ない分、日本のように傘ショップなんてものはまず存在せず、大型量販店でも傘のコーナーは端に追いやられ、値段も日本の価格の倍近くします。このような状況なので、少々の雨でも、高い傘を買ってまで、悠々と歩くより、車までダッシュしていくのでしょう。私もロサンゼルスに来てからは傘というものを買ったことが無いし、実際、傘をさしたというのもあまり記憶にありません。

雨が降りしきる中、レインコートと長靴で出掛けようものなら、火星から来たの?」というような顔で周りからの注目の的になってしまうこと請け合いです。でも逆にこんな状況だからこそオシャレな傘を発売し、流行に敏感なロサンゼルスっ子のファッション魂に火をつけるところにビジネスチャンスがあるかもしれませんね。



羽くじら♂

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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
No person has the right to rain on your dreams.
あなたの夢に雨を降らせる権利は、誰にもないのです。
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2007/03/07 10:16 | アメリカのイベント | Comment (10) | Top▲ ブックマークに追加する
LAマラソンを走りきったぞ!
2007年03月06日 (火) | 編集 |
こんにちは、Joeです。

3月4日に開催されたLAマラソン(ロサンゼルス・マラソン)に参加してきました。今年で4度目の出場となりましたが、今年は今までにない盛り上がりを見せた大会ではないかと思います。私はいろいろなマラソン大会(サンディエゴ・マラソン、サンフランシスコ・マラソンなど)に出場してきましたが、出場人数や観戦者数を考えてもこのLAマラソンは最高のマラソン大会だと思います。

Laker's Sticker


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LAマラソン(ロサンゼルス・マラソン)は、1984年に始まり今年で22回目をむかえる大会で、バイク・レースなどを含めると4万人が参加する世界有数のマラソン・イベントです。今年からコースが一新され、ユニバーサル・スタジオからハリウッドを抜けてロサンゼルス・ダウンタウンでゴールするというコースに変わりました。ハリウッドの名所を駆け抜けるコースは気分爽快でしたが、当日は気温がかなり高く、後半は上り坂が続くタフなコンディションで、最後はバテバテでしたが、何とか最後まで走りきることができました。

ちょうど、20km地点に差し掛かったところで、うちのスタッフが駆けつけてくれていて、私の名前が入った応援ボードを振りかざし応援してくれていました。それにも増してすごかったのがロサンゼルス・ダウンタウンのゴール付近での観衆による応援でした。ビルにこだました大歓声は今までに経験したことのないものでしたね。目標タイムには少しおよばなかったのは残念ですが、内容的にはとても充実した、満足できる大会となりました。

本日公開した「3分半でわかる!アメリカン・ビジネス」ではこうした“マラソン”に照準を合わせたビジネスについてお届けしていますので、あわせてご覧下さい。

さて、先週、ビズ研の新しいコンテンツとして始まった「体当たりde アメリカ」。このコーナーは私たちU.S.Bizダイレクトのスタッフが開拓精神溢れるアメリカからいろいろなことに“体当たり”でチャレンジし、学んでいく様子を綴っていく体験記です。第一回目は、うちのスタッフの“とげとげ”がチャレンジした、ロサンゼルス発祥のフュージョン・フィットネス、“BUDOKON(武道魂)”体当たり記です。皆さんからのリクエストにもできるだけ応えていきたいと思いますので、“アメリカでの学び”に興味のある方はどしどしご連絡下さい。

U.S.Bizダイレクトでは、実体験から学ぶ、触れあいを通して学ぶ、感動から学ぶ、を3つの柱とし、皆さんの目的、関心、ライフスタイルにマッチしたカスタマイズ研修企画を提案いたします。企画から各種手配、プログラム遂行までを弊社が一手にお引き受けするというシステムです。企業の社内研修、強化合宿から、各種教育施設、業界団体まで幅広く対応し、お客様のニーズに合ったU.S.Bizダイレクト独自の体験型研修をご用意致します。お気軽にお問い合わせ下さいね。

ちなみに、私の今回の『ロサンゼルス・マラソン体当たり記』は後日公開予定です、お楽しみに!



Joe

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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Behind every ambition is effort....
全ての栄光の裏には努力がある。
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2007/03/06 11:29 | アメリカのイベント | Comment (4) | Top▲ ブックマークに追加する
渋滞中にできること・・・
2007年02月23日 (金) | 編集 |
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お知らせ:
02/22/07
■【石塚しのぶのパワポで見るアメリカン・ビジネス】
第6回:「ペルソナ・マーケティング(Persona Marketing)」
 が公開中です。

■ U.S.Bizダイレクトの「プロジェクトヒストリー」を追加しました。

■ ブログにて相互リンク受付中です!相互リンクして頂ける方はご連絡下さい。

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バレンタインが終わり、次のイベントは3月にあるSt. Patricks Dayなのでそれまではおとなしくしようと思っているやまごぼうです。

さてさて、私やまごぼうは、我が社のあるWest Los Angelesから約30キロほど南にあるトーランス(Torrance)というところに住んでいます。トヨタやホンダの北米本社や日本企業が多くあるため、日本のレストランやスーパーなどがあり、日本人の私には大変便利なです。

Traffic Jam


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しかし、便利な生活とはうらはらにトーランスからの通勤は大変な苦痛を伴うものなのです。週末や夜遅くの空いている時間にフリーウェイを利用すれば、会社まで20分ほどの距離なのですが、朝の通勤ラッシュのときは1時間以上かかってしまいます。フリーウェイで事故があった場合には2時間以上かかるなんてもことも珍しくありません。渋滞中の時間に何かできないか・・・と考えますが、車は時速10キロぐらいでもトロトロと常に動いているため、何もできないのです。

ところが、周りの車をみると結構みんないろいろなことをして、時間を有効に使っているではないですか。女性で多いのは化粧をしている。眉毛を描いたり、マスカラをつけたり、アイライナーまで入れている人を見たことがあります。動いている車の中でよくも器用にそんなことがと思いますが、きっと長年の渋滞経験で身につけた一種の特技なのかもしれません。男性で多いのは、ひげをそっている新聞を読んでいる達です。中には数珠のようなものを片手に車の中で踊りながら祈りを捧げている人もいます。

私も一度小説や雑誌を片手に時間をつぶそうと思ったことがありますが、集中できない上、危険なのでとてもじゃないけど続けられませんでした。渋滞時間を活用できる安全なアクティビィティーの開発はなかなか難しいですね。何かいいアイデアを持っている方、私に渋滞時間の活用法を教えてください。



やまごぼう


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Life is too short for traffic.
人生短し。渋滞につかまっている暇などない。
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郵便局+チョコレート会社=バレンタイン??
2007年02月14日 (水) | 編集 |
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02/13/07
■【3分半でわかる!アメリカン・ビジネス】
第7回:アメリカ医療最前線「増大するインストア・クリニック」 が公開中です。

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2月14日はセント・バレンタインデー。恋人たちが愛を語り合う日ですが、語り合うべき相手がいない羽くじら♂です、お早うございます。

先日の「花屋に見るバレンタイン商戦」の冒頭でもお伝えしたとおり、こちらアメリカでは、男性が女性に花束やプレゼントを渡したり、オシャレなレストランへ誘ったりと、男性陣はロマンティックな演出で忙しい1日ですが、そのような忙しさはUSPS(アメリカ郵便局)も同じのようです。

Hershey's


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先日、日本のお客様へライフスタイル商品のサンプルを発送するため郵便局へ赴いたのですが、そこでとても興味深いキャンペーンポスターを発見しました。バレンタイン期間特別キャンペーンとして、USPSと今年創立100周年を迎える米チョコレートメーカー大手のHERSHEY’S(ハーシーズ)がコラボレート企画を宣伝していたのです。郵便局で無料配布しているPriority Mail(米国内であれば2〜3日で届く準速達のようなもの)の小包ボックス(30センチ x 9センチ x 35センチ)にHERSHEY’Sの人気商品であるKISSESチョコレートを何個詰められるかを予想し、その数をオンラインの特別キャンペーンサイトで記入すると、なんと予想的中者の中から抽選で1人に1万ドル(およそ120万円)が当たるのです。

ある独立系の調査企業が事前にこの箱にいくつのKISSESチョコレートが入るかを検証しており、その数をぴったり命中させた人、もしくはその数に近かった人の中から抽選でロマンティック・トラベル資金として1万ドルが当たるという今回のコラボ企画ですが、早速、私もウェブサイトにアクセスして予想個数を入力し、登録しました。結果はバレンタインが終わった2月15日以降に来るそうです。

Stamp


アメリカでは季節ごとのイベントを盛り上げようという風潮が強く、このように公共機関と民間企業のコラボレーションが数多く行われています。このバレンタイン企画でHERSHEY’SはKISSESチョコレートのイラストが入った期間限定郵便スタンプも制作するという大規模なマーケティング戦略を展開しています。2月のバレンタインが過ぎると、アメリカの街並みやショッピングモールはイースター(復活祭)一色に染まっていきます。イースターと言えば、卵!どこかの養鶏場ではもうすでに次なる企画準備が始まっているのでしょうかね。



羽くじら♂


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Life was like a box of chocolates.
You never know what you're gonna get.
From Forest Gump
人生はチョコレートの箱のようなものだったよ。
何が出てくるか分からないからね。
映画『フォレスト・ガンプ』より
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ロサンゼルスの花屋にみるバレンタイン商戦
2007年02月10日 (土) | 編集 |
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お知らせ:
02/09/07
■【モノが語るアメリカのライフスタイル】
第4回:「バレンタインにはアートフルな愛を」 を公開しました。

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バレンタインデーが直前に迫り、ここロサンゼルス周辺のお洒落なショップなどにもバレンタイン用のギフトがカラフルに並べられています。アメリカのバレンタインはというと、チョコレートを好きな男性に贈る日本の習慣とは一味違います。どちらかと言うと男性が女性にギフトを贈るだとか、ロマンティックなディナーに誘うなんていうのが一般的となっています。「ホワイトデーはどうなるの?」と思う方もいるかもしれませんね。実はアメリカにはホワイトデーは存在しないのです。

ところで皆さんは、今年はどんなスイートなプランを予定していますか?CHARLIEは、と言いますと・・・バレンタインと聞くと、スイートなメモリーよりも先立って思い出すのが、花屋でアルバイトをしていた時のこと。『超』忙しくて、大変だったのを思い出します。

CutSalad


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我社のある、ここロサンゼルスではバレンタインデー当日は、ホットなレストランやバーはロマンティックな夜を過ごそうという恋人たちで溢れかえります。そして、花屋にとっても一年で一番忙しい日。それもそのはず、2005年のバレンタインデーには全米で1億8,000万本のバラが売れたそうです。

そんな男性をターゲットに、巻き起こる花屋のバレンタイン商戦。CHARLIEが働いていた花屋でも、男性が好みそうなフラワー・アレンジメントを普段よりも少々お高く販売していました。その花屋では、バラは1本$10から、また、アレンジメントは$100から・・・。場所がブレントウッドという高級住宅街にあるためということもありますが、卸値もまた、普段のおよそ2倍に跳ね上がります。

それでも、愛する女性に素敵な花をプレゼントしようと、毎年店内は少し恥ずかしそうな男性陣で溢れかえります。しかし、花について無知な男性陣は、『僕のガール・フレンドは・・・な感じで、・・・が好きだから、彼女が好きそうな花を選んでくれる?』とまるっきり人任せ。『どうでもいい』わけではなく、ただ単に『わからない』らしいのです。そして、どうやら花の値段の相場も『わからない』らしく値のはるフラワー・アレンジメントがぽんぽんと飛ぶように売れていきました。

アメリカでは、バレンタインデー以外にも花を贈ることは一般的で、プライベートやビジネスにおいても日常茶飯事です。やはり、誰でも花はもらって嬉しいものですし、アメリカの多種多様なオケージョンやイベントには、欠かせないビジネス・アイテムのひとつとなっているようです。

■【モノが語るアメリカのライフスタイル】
第4回:「バレンタインにはアートフルな愛を」 を公開しました。

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CHARLIE


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Keep love in your heart.
A life without it is like a sunless garden where the flowers are dead.
心に愛をもち続けよ。
愛のない人生は、太陽があたらず花が枯れてしまった庭のようなもの。

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返品無用?!
2007年01月19日 (金) | 編集 |
皆さん、こんにちは。常にオフィス内のサプライを管理し、無駄にオフィス・サプライを消費する社員には目を光らせ、にらみを利かせているやまごぼうです。

通常我が社では、オフィス・サプライのストックを定期的にチェックし、1ヶ月に1−2度まとめてオーダーしています。アメリカのオフィス・サプライ業者、Staples(ステープルズ)、Office Depot(オフィス・デポ)、Quill(クイル)などからは毎日のように割引クーポンやチラシが届くので、それを眺めては買い時を定めています。

Parking


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ところで、オフィス・サプライはオンライン・オーダーをして、翌日には商品が手に届くというのは、ほとんど当たり前になっていますが、結構ミステイクも多いのが現状です。オーダーしたものが入っていなかったり、商品が間違って入っているということもよくあります。もちろんすぐにカスタマー・サービスに連絡をし、正しいものを送るように伝え、間違った商品の返却方法を確認しますが、たまに驚くことがあります。

それは・・・・・間違った商品を送り返さなくていいというのです。

もちろん全ての商品が対象ではありませんが、返品された商品のチェック、再梱包にかかる人件費などを考えると、返品してもらわないほうが、コストを低く抑えることができるのだそうです。たいていの場合は、ただで使ってくださいというわけではなく、どこか学校や教会などにドネーション(寄付)して頂ければ・・・といわれます。我が社では以前にファイル・フォルダーやコピー用紙などを間違って受取ってしまい、近くの教会に寄付をしたことがあります。また、業者の間違いではなく、私のオーダー・ミスであっても、返却をしなくていいことも過去にありました。

アメリカって寛大な国だなとあらためて感じましたが、年間オーダーミスや配送ミスによる損害は一体どれくらいになるのでしょうね。

*もっと詳しくアメリカのオフィス・サプライ業界について知りたい方はこちらでご覧になれます。

【3分半でわかる!アメリカン・ビジネス】
第三回:「新たな変革を遂げるアメリカのオフィス・サプライ業界 」

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やまごぼう


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【Quote of the Day(今日のいい言葉)】
Man errs so long as he strives.
人間は努力する限り過ちを犯す。
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