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朝食にはリングィーサ(ポルトガルのリンク・ソーセージ)
2007年11月14日 (水) | 編集 |
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お知らせ:
■【JPBiz blog】更新!
今回のテーマは「特殊で特異なビジネスマナーin Japan 」です。

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うちの近所のスーパーでは、朝食専用ソーセージとベーコン用の棚が、ホットドッグやサンドイッチ、ディナー用のハムやソーセージ用の棚とは別個に設けてあり、種類も、ポーク、ビーフ、ターキー、チキンと、材料や味付けに合わせて豊富にあります。



ところが、手軽に朝食にソーセージを食べられるかというと、そうでもありません。それは、アメリカの朝食用ソーセージが生で売られていて、自分で焼かなければ食べられないからです。おまけに脂っこくて独特な匂いがあるので、せめて卵かビスケット、ポテトなどを添えたくなります。

つまり、出勤ギリギリまで他事にいそしむ私にとっては、準備時間がかかり過ぎる食べ物なのです。しかし、ディナー用のソーセージは塩辛く、パンかポテトがなければ食べにくいという難点があります。そこで私は長い間、日本のソーセージのような、完全調理済みの、塩味の薄いソーセージを探していました。

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そしてついに・・・ 見つけました、リングィーサ!! ポルトガルの代表的なソーセージです。少しニンニクが入っていますが、そのまま食べることもできるので、忙しいときには重宝しています。



ロスではあまり見かけませんが、ハワイではホテルの朝食の定番になっているとか…。次回ハワイにお出かけの際には、お試しになってみてはいかがでしょう。(^^)v



Figga


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2007/11/14 10:16 | アメリカンな食べもの | Comment (0) | Top▲ ブックマークに追加する
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