2007年09月25日 (火) | 編集 |
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最近お引越しをしたKOOですが、新しい家のルームメイトたちが3匹のチワワと2匹の猫を飼っているので、すっかりその可愛いらしさに癒されているKOOです。

以前ブログで紹介したペット・タグが私の周りでも反響を呼んでいて、再びタグを作りにペットショップに遊びに行ってきました。しかし、今回の本当の目的はこのタグ作りではなくて、前から気になっていたお洒落なドッグフード売り場をじっくり見てくること。

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ドッグフード売り場といえば、可愛らしい犬の写真がパッケージになっている箱が棚に並んでいるのが一般的だと思います。しかし、私が行くここのペットショップではそれだけではありません。なんとドッグフードが、美味しそうにカウンターに並べられているのです。“Dog Bar(ドッグ・バー)”と名づけられたカウンターには、まるでレストランのサラダー・バーのように、色とりどりの美味しそうなドッグフードが並んでいるのです。

この“Dog Bar(ドッグ・バー)”には10種類以上のドックフードが並べられていて、アルファベットの形になっているものから、まるでおもちゃの御菓子のようにカラフルなものまで、デザインを見ているだけでも楽しくなる商品ばかりなのです。さらに遊び心を感じたのは、アメリカの秋のビッグイベント、ハローウィンにちなんだ「かぼちゃ」や「お化け」などのキャラクターがドッグフードになっていることです。しかし、これらの商品のすごいところはこれだけではありません。なんと、ひとつひとつの商品に栄養素が詳しく表示されているため、自分の愛犬の栄養を考えながら商品を選べるのです。これなら、一見おもちゃみたいなデザインでも安心ですよね?また、量り売りなので、好きな分だけ、気軽に購入できるようになっています。

この“Dog Bar(ドッグ・バー)”は、以前紹介したペット・タグの機械と同じように、お店の入り口近くに設置されています。お店に入ってきた人は大人から子供までだいたいこの“Dog Bar(ドッグ・バー)”で足を止め、手に取って見る人もたくさんいました。
こうしたアメリカのペットショップに出かけてみると、ビジネス目線でも、消費者目線でも、たくさんの遊び心やアイディアを発見することが出来るので、とても楽しいですね。
KOO

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以前ブログで紹介したペット・タグが私の周りでも反響を呼んでいて、再びタグを作りにペットショップに遊びに行ってきました。しかし、今回の本当の目的はこのタグ作りではなくて、前から気になっていたお洒落なドッグフード売り場をじっくり見てくること。

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ドッグフード売り場といえば、可愛らしい犬の写真がパッケージになっている箱が棚に並んでいるのが一般的だと思います。しかし、私が行くここのペットショップではそれだけではありません。なんとドッグフードが、美味しそうにカウンターに並べられているのです。“Dog Bar(ドッグ・バー)”と名づけられたカウンターには、まるでレストランのサラダー・バーのように、色とりどりの美味しそうなドッグフードが並んでいるのです。

この“Dog Bar(ドッグ・バー)”には10種類以上のドックフードが並べられていて、アルファベットの形になっているものから、まるでおもちゃの御菓子のようにカラフルなものまで、デザインを見ているだけでも楽しくなる商品ばかりなのです。さらに遊び心を感じたのは、アメリカの秋のビッグイベント、ハローウィンにちなんだ「かぼちゃ」や「お化け」などのキャラクターがドッグフードになっていることです。しかし、これらの商品のすごいところはこれだけではありません。なんと、ひとつひとつの商品に栄養素が詳しく表示されているため、自分の愛犬の栄養を考えながら商品を選べるのです。これなら、一見おもちゃみたいなデザインでも安心ですよね?また、量り売りなので、好きな分だけ、気軽に購入できるようになっています。

この“Dog Bar(ドッグ・バー)”は、以前紹介したペット・タグの機械と同じように、お店の入り口近くに設置されています。お店に入ってきた人は大人から子供までだいたいこの“Dog Bar(ドッグ・バー)”で足を止め、手に取って見る人もたくさんいました。
こうしたアメリカのペットショップに出かけてみると、ビジネス目線でも、消費者目線でも、たくさんの遊び心やアイディアを発見することが出来るので、とても楽しいですね。
KOO

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この記事へのコメント
ドッグフードのバイキング・・・って昔の駄菓子屋さんみたいですが・・・選ぶのは人間?・・・ですよね。
まさか犬の試食販売って言うのは・・
そこまでいってもおかしくないって そう感じられる話題でした。
まさか犬の試食販売って言うのは・・
そこまでいってもおかしくないって そう感じられる話題でした。
選ぶのは飼い主ですが、犬を連れてきて、好きなものを食べさせ、選ぶという手法も面白いですね(笑)
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